Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!
読書

直感と論理

最近、これ系の本に鼻息が荒くなるほど興奮する。

やっていることが、誰にも理解されないのではないかとフッとよぎるときも、「決して間違っていないから、自分の人生を歩め!」と背中を押してくれる本たち。


直感 と 論理

アート と サイエンス

論語 と 算盤

などなど、一見、相反するふたつを止楊して乗り越えたときに、きっと想像を超えたなにかが起きる。

これは、とても好きなBMWの広告「but.」に似ている気がしていて、

------------------------

大人の哲学を持ち、子供のような純粋さを持つ人。
スーツを着こなすが、ジーンズもはきこなす人。
ワインにも詳しいが、恐竜にも詳しい人。
ITには強いが、手紙は万年筆で書く人。
ブランドは好きだが、依存はしない人。
クラシックも聴くが、ロックも愛している人。
ゴルフだけでなく、サッカーにも夢中になれる人。
美術館にも行くが、ジムにも行く人。
お金は堅実であるが、使うときは大胆な人。
上質にこだわるが、贅沢は好きじゃない人。
毅然としているが、映画で泣ける人。
自分の誕生日は忘れても、約束の時間は守る人。

『人生に多くのことを求める人へ、BMW』

------------------------

そんなことを人生で突き詰めていきたいと思っている!

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です